【川崎】TAMMYの休日【フロンターレ】

皆さま、こんにちは!
ティーズダンスルームの橋本です。

 

最近ではスポーツ安全保険に関するページを作成していたりしていました。

 

今日は久しぶりに自由な発想で好き勝手な内容のブログを書いています。深い事を考え込まずにサラさらっと書けるのがブログの良いところなので、追われ感もなくて、ブログって何となく癒されるイメージがあります。さて今日の話題は、TAMMYの休日です。今週の木曜日に行われました「川崎フロンターレ選手激励会」に、TAMMYと芽依の2人が参加してきましたので、その模様を不参加の私がお伝えしていきます。

 

それではまずは、こちらの写真です。ド、ドン。

こちらのポスターのイケメンは、川崎フロンターレの谷口彰悟選手です。

 

そうです芽依のユニフォームと同じ5番の選手です。つまり芽依はこの谷口が大好きなのです。そして、世界中で一番好きなのは「谷口」との衝撃発言、パパは2位だと言われました。ちなみに1位は二人いるそうですが、私は3位ではなく2位と言い張ります。しかも、「パパは芽依の事が世界で一番好きみたいだから、パパは2位だよ。」って何のこっちゃ。5歳児にして女子っぽい娘をからかうべく『谷口と結婚したいのか?』って聞きましたら、「ん~、芽依が大きくなったら、お爺ちゃんだしなぁ~。」と、恐るべき思考回路が形成されつつあるようです。

 

そして、彼女たちは入口のポスターなどで記念撮影をしたあと、会場内で選手を激励するためお目当ての選手のところへ「応援しています!」って言いに並ぶのですが、まずはTAMMYのお目当ての選手から行ったようです。

 

その時の写真はこちら、ド、ドン!

ご、豪華。
家長に、阿部ちゃん。
ただただ豪華なメンツですね。

 

普通は『応援していますので、頑張ってください。』みたいなことを言うのでしょうが、人見知りで恥ずかしがり屋のTAMMYは、あまりお話しができなかったようです。実はTAMMYが川崎フロンターレの中で一番好きなのは、この阿部ちゃんらしいのですが、過去に麻生グラウンドで練習終わりのファンサービス時に「好きですっ!」て言ってきたことがあるようです。

私に向かって「今日わたし、阿部ちゃんに告ってきたよ。」とか嬉しそうに話されても反応に困りましたが、『浮気だな?』って聞くと、「こんなオバちゃんじゃ、嫌でしょ。」と言う返し。ツッコミどころ満載の女子発言。とは言え、今のところは浮気に発展する可能性は、きわめて少ないようです。安心してください。

 

続いては、こちら。ドン!

え~?
TAMMYの一番の次って、芽依の一番じゃないの?

 

芽依が「はせたつ、に行く。」って長谷川竜也選手のところに行ったようです。そして、「はせたつ、お手紙読んだ?」って聞いたら『うん。読んだよ。』って言ってくれたと嬉しそうに教えてくれました。芽依は谷口の次に長谷川選手が好きなのですが、麻生グラウンドで手渡す予定のお手紙を事前に見せてもらったことがあるのですが、その内容を抜粋すると『はせたつ、かわいい。はせたつ、すきです。ちっちゃいけど。』でした。

私も一度だけ麻生グラウンドに行ったことがあるのですが、ハセタツがこの写真でも隣にいる脇坂選手と一緒にグラウンドに降りていく途中(ファンサービス時間ではない)に大声で「はせたつ、かわいー!」って叫んでいました。顔を真っ赤にしてウケていたのは一緒に降りてきた脇坂でしたが、ハセタツも練習前なのに笑顔で返してくれる好青年です。

 

そしてお次は、ドンっ!

芽依の本命、谷口彰悟選手です。
む~、若干ですが笑顔のハリと谷口への寄り方が違うかも。

 

芽依にどうしてハセタツが先だったのかを聞きましたら、「はせたつはお友達、谷口は一番好きだから。」との事でした。美味しいものは後に残しておく的なことなのでしょうか。パパには不明な乙女心なのでしょう。そう言えば谷口にもお手紙を書いたと聞きましたけど「好きとかは恥ずかしくて言えないよ。」とか言っていましたので、内容が気になるところですが、乙女のお手紙はそのまま谷口に渡って行くのが良いのでしょう。残念ながら一回持っていくのを忘れたようで、まだ本人に渡せていないようです。

 

そして、時間が無い!
ラストは鹿島田出身の齋藤学選手です。ドンっ。

はい、実はこれ去年の写真です。番号も37番です。
去年は表情がカタメです。それもそのはず、見ず知らずのファンと選手ですからね。


ところが今年のマナブは違います!

川崎フロンターレは、毎年シーズン開幕前に川崎大師への必勝祈願をするのですが、その後それぞれ分散して川崎市内の商店街へ新年の挨拶巡りをしてくれます。今年のかしまだ商店街の担当は、鹿島田出身の齋藤学選手でした。塚越中学出身ですから、本当の地元中の地元という事で本人も『なんだか不思議な感じ』だったようです。

 

その時の写真がこちら。

この写真はプリントアウトして、麻生グラウンドに行ってサインを貰ってきたようです。

しかも、この時に撮影された映像が『ファイト! 川崎フロンターレ』で放送されていましたから、マナブももしかしたら覚えていてくれたのかもしれません。私もこの時に「いつも、等々力でまなぶぅ~!って叫んでいるよ。」って言ったのですが、この時に認識してくれたのでしょうか。

 

実は今シーズン、夫婦親子ともども川崎フロンターレ好きに拍車がかかって清水エスパルスのアウェイにも行ったのですが、せっかく遠くまで来たのだからバス待ちの行列も長い事だし、すぐに帰らないで少しピッチの様子を見ていたら、ちょろっと現れたハセタツが芽依に手を振ってくれました。

そして、なぜかマナブとコーチが二人で会話しながら、ピッチの芝生の上をシューズを脱いで素足でクールダウンをしていました。戻ってきたマナブに芽依が「まなぶ~、おつかれさまぁ~!」って言ったら、学が『お~、めっちゃ疲れたよ~、あれ、鹿島田の人だ。』って気がついてくれて、「また鹿島田もどってきてね。」と言うと満面の笑みで『ういっす!』って言ってました。

 

そして今年の選手激励会の写真はこちらです。ドンッ!

学の良い笑顔、満面の笑み。
ちゃんと覚えていてくれて嬉しいです。

 

TAMMYと芽依が列に並び、順番が来ると「はい、鹿島田ぐんだん~、俺の地元から来たんだよ。」って隣のラルフこと鈴木優斗選手に説明してくれていたようです。そう言えば去年の商店街あいさつ回りの鹿島田担当は、GKの新井選手とラルフでした。

私は参加できませんでしたが、ますます、学を応援しなくては!
芽依の笑顔のハリ、やはり谷口が一番のようです。

 

さて今回は、川崎フロンターレが盛りだくさんでお届けしましたが、普段の激務から少しでもTAMMYが解放されたのであればこれほど嬉しい事はありません。そして、また明日からダンスやボーカルの事を少しずつ書いていきますし、ますますダンス熱、ボーカル熱に拍車をかけていきますよ!

 

少しでも鹿島田に、大切な仲間たちが集いますように。

川崎市のダンス教室 [かしまだ駅前通商店街] 
T's Dance Room(ティーズダンスルーム)

 〒212-0053
 神奈川県川崎市幸区下平間111-6
 [鹿島田駅徒歩5分 / 新川崎駅徒歩9分]
(JR鹿島田駅:川崎駅より南武線で3駅7分)

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